個人邸様よりご依頼いただき、ダイニングテーブルの脚を制作いたしました。 角パイプのフレームを鉄板で挟み込むことで分厚い鉄板のような見た目になっています。 鉄を酸化させて黒ずませたあとに、軽くバイブレーションをかけてムラ感を出しています。